2022年最新!採用管理システム(ATS)新卒・中途・アルバイト別おすすめ11選!

2022年最新!採用管理システム(ATS)新卒・中途・アルバイト別おすすめ11選!
目次

労働力不足を背景に企業間における採用活動は激化しており、苦戦する企業も少なくありません。こうした採用活動の強化や効率化を支援するツールとして「採用管理システム(ATS)」が注目されています。

本記事では、採用管理システムの特徴や導入のメリット・デメリット、選び方のポイントやおすすめのツールをご紹介します。


採用管理システムが注目されている背景

なぜ採用管理システムが注目されるようになったのか、それは「人材不足」が深く関係しています。日本では少子高齢化が進み、労働人口が減少、それにともない人材獲得のための競争は激しくなっています。

他社よりも早くよい人材を獲得するために、企業は求職者にタイムリーかつきめ細かく対応しなければなりません。しかし、それと同時に採用担当者の負担が増えることが懸念されています。

こうした状況を改善するため、採用管理システムが注目されるようになりました。システム導入によって、限られた人的・時間的リソースを有効活用できるようになります。


採用管理システムを導入するメリット

採用管理システムを導入することによって、企業にはさまざまなメリットがあります。具体的にどのような効果があるのか、主なメリットを紹介します。


①応募数を増やすことができる

採用管理システムは、求人案件を作成すると一括で複数の求人サイトに掲載する機能がついています。中でも、日本最大級の利用者数を誇るIndeedへ連携掲載することで、多くの応募者に求人情報を届けることができるのでおすすめです。

また、自社の採用ページを簡単に作成・更新する機能がついていることが多く、応募前により詳しい情報を知りたい求職者の応募の後押しとなります。


②応募者の選考状況を簡単に確認できる

採用管理システムを導入することで、応募者の情報や選考状況など、必要な情報をいつでも簡単に確認できるようになることがメリットです。

複数の求人サイトへ複数の職種で掲載した場合、以前だったら各サイトごとの管理画面で確認する必要がありました。採用管理システムを導入することによって、各求人サイトおよび職種ごとの選考状況が一目で把握できるため、採用計画をよりスムーズに進めることができるでしょう。


③連絡の漏れを防げる

採用活動において、作業負担が大きくなりがちなのが応募者への連絡です。選考の段階や結果に応じて、応募者それぞれにメールなどで連絡を入れる必要があります。

ただし、応募者が多かったり人的リソースが不足していたりすると、連絡漏れが発生する可能性もゼロではありません。こうしたミスは企業の信頼が損なわれる原因となるため、注意が必要です。

採用管理システムでは、段階に応じて適宜必要なメールを自動送信できます。確実で速やかな対応が可能になり、応募者からの信頼が向上するでしょう。


④業務効率化を図れる

自社に合う人材を採用するためには、応募者一人ひとりへの理解を深める必要があります。ただ、採用担当者は求人情報の管理をはじめ、個別のやり取りや面接日時の調整など、さまざまな業務をこなさなければなりません。こうした事務作業に追われ、どうしても応募者を深掘りする時間をとれないケースも多くみられます。

採用管理システムを活用すれば、選考状況の把握や応募者とのコミュニケーションを円滑化できます。従来の煩雑な事務作業を効率化でき、本質的な採用業務に注力できるようになるでしょう。


採用管理システムを導入するデメリット

メリットの多い採用管理システムですが、導入にあたりいくつか注意点もあります。ここでは、採用管理システムを導入する場合のデメリットについて解説します。


①導入コストがかかる

採用管理システムを導入する際は、当然ながらコストが発生します。導入にかかる費用をあらかじめよく確認しておきましょう。さらに、システムは導入時だけではなく、その後の運用コストがかかります。

無理のない運用を目指すためにも、ランニングコストまで見据えて導入を検討しましょう。


②自社の採用フローと一致しない可能性がある

自社と採用管理システムにおけるそれぞれの採用処理フローは、一致するとは限りません。自社の採用処理フローで必要となる機能が、システムには備わっていない可能性もあります。

導入後のミスマッチを防ぐためにも、自社における課題や必須となる機能をあらかじめ洗い出しておきましょう。そして、自社が実現したいことを満たすシステムを選ぶ必要があります。


③システムの操作に慣れるまでの手間がかかる

採用管理システムはさまざまな機能が備わっており、非常に便利なものです。その反面、それらの機能を使いこなせるようになるまでに、それなりの時間や手間がかかる可能性があることを念頭に置きましょう。


④少人数採用には不向きな場合がある

新卒など定期的に採用活動を行っていたり大量の人材募集をかけたりする企業の場合、採用管理システムを導入するメリットは非常に大きいといえます。一方、まれに採用活動の頻度が低かったり、募集人数が少なかったりする場合は、費用対効果が合わない可能性があります。

自社がどのような採用活動を行っているのか整理し、コストを割く必要があるか冷静に見極めましょう。


採用管理システムを導入する際のチェックポイント

採用管理システムと一口にいっても、さまざまな種類があります。初めてシステムを導入する場合、何を基準に選ぶべきか悩んでしまう人も多いのではないでしょうか。そこで、ここでは採用管理システムを導入する際にチェックしておきたいポイントを紹介します。


①どのような機能が備わっているか

採用管理システムは、自社の課題を解決するために必要な機能を備えたものを選ぶことが大前提です。たとえば「求人情報を一括管理するための機能」「応募者と個別にコミュニケーションを取るための機能」「選考状況を管理するための機能」といった具合です。

自社に必要のない機能を持つシステムを導入しても、十分に活用することができません。システムごとの機能や特徴を比較し、自社の課題を解決できるものを選びましょう。


②新卒・中途・アルバイトなど、どの雇用形態に注力したいか

採用管理システムはそれぞれ新卒や中途など、強みを持つ分野が異なります。選考管理に優れた新卒採用向きのシステムもあれば、求人管理に強みを持つ中途採用向きのシステムもあるのです。

雇用形態によって、効果的な採用活動やアプローチの仕方も変わってきます。自社がどの雇用形態の採用に注力したいのか整理し、目的に合うものを選ぶことが肝心です。


③操作性に問題はないか

操作性は業務効率化に直結する要素といえます。万が一、システムと採用担当者との相性が悪い場合、作業負担が大きくなるおそれがあるでしょう。スムーズに操作ができないと、応募者に対するレスポンス速度が低下する原因にもつながります。

なかには無料でお試し期間が設けられているシステムもあるため、導入前に実際の操作性を確認しておくと安心です。


④料金と機能のバランスがとれているか

採用管理システムのなかには、使用する機能やオプションによって導入費用が変動するものもあります。機能やオプションが多くなると、そのぶん導入にかかるコストが高くなりやすいため注意が必要です。

それに、せっかく機能の多いシステムを導入しても、結局使う機会がなければ無駄な出費となる可能性があります。料金と機能のバランスをよく見極め、金額に見合っているものを選びましょう。


⑤導入後のサポート体制が整っているか

採用管理システムは機能が複雑なものもあります。そのため、せっかく導入したものの社内で定着せず、結局従来の管理手法に戻るケースも少なくありません。

こうした事態を回避するためには、導入後のサポートの有無がポイントとなります。サポートが充実していれば、導入後の疑問や問題もスムーズに解決できます。システムの定着や円滑な運用のためにも、忘れずにチェックしておきましょう。


⑥連携できるツールや求人媒体は何があるか

採用管理システムでは、連携する各求人媒体から応募者情報を自動取り込みできます。また、連携できる求人媒体が多いと、そのぶん自動で求人情報をシステムに読み込むことが可能です。

システムによって連携できる求人媒体はそれぞれ異なるため、導入前にチェックしておきましょう。


⑦データ分析に優れているか

良い人材を採用するためには、分析が欠かせません。システムによって分析機能は異なり、職種別の応募者の数や傾向、同時応募している企業の特徴などを分析できるものもあります。

採用活動のブラッシュアップのためにも、自社に合った分析機能を持つシステムを選ぶことがおすすめです。


⑧セキュリティは万全か

採用活動では個人情報を取り扱うことになり、システムのセキュリティは重要な選定ポイントとなります。データベースの暗号化やアクセスログの記録など、セキュリティ体制が万全かチェックしておきましょう。


アルバイト・パート採用に向いている採用管理システム

採用管理システムによって強みを持つジャンルは異なります。システムの特色を把握し、自社の目的と合うものを上手に選びましょう。ここでは、数あるなかでもアルバイト・パート採用におすすめの採用管理システムを紹介します。


●ワガシャ de DOMO


ワガシャ de DOMOは、株式会社アルバイトタイムスが運営するATSです。応募数・応募単価改善に特化した採用管理システムで、東海エリアでバツグンの認知度がある求人サイト「DOMONET」と連携しています。

ワガシャ de DOMOの最大の魅力は、サポート体制です。求人記事の作成・更新・修正を採用担当者に変わり代行します。創業50年で培った知見をもとに求人のプロが定期的に応募数をチェックし改善するため、応募効果が非常に高いと評判のサービスです。2022年3月時点で8000社以上の導入実績を誇ります。

特徴

・Indeed、Googleおしごと検索、求人BOX、スタンバイ、キャリアジェットなど最大級の連携先数 

・自社求人メディア「DOMO NET」、転職サイト「JOB」、新卒サイト「TSUNORU」への連携機能あり

・創業50年の求人メディア運営のため、求人のプロがいる 

・求人記事作成、修正、更新作業を月額料金内で代行

 ・応募数・応募単価改善のためのサポート体制が充実している 

料金プラン

・月額27,000円~(1年契約、8記事掲載の場合)

 ※掲載記事数、契約期間に応じたプランが複数あり 

運営会社/URL

運営会社:株式会社アルバイトタイムス 

URL:https://wagasyade-saiyo.atimes.co.jp


●HITO-Manager


HITO-Managerは、パーソルプロセス&テクノロジー株式会社が運営するATSです。主にアルバイト・パートの採用管理や支援に強みを持ちます。母集団の形成や応募者情報の取り込み、自動メールなど基本的な機能を備えています。面接管理機能や分析・計画機能など、便利な機能も豊富です。また、デザイナーが手がけたデザイン性の高い採用ページを各求人検索サイトに掲載できます。そのうえ、SEOの専門家がプロの観点から採用ページを最適化するため、検索数や応募数の向上も見込めます。

特徴

・デザイナーが手がけたデザイン性の高い採用ページ 

・求人媒体の応募者も自動取り込み 

・IndeedやGoogleお仕事検索などあらゆる求人まとめサイトに連携

料金プラン・都度問合せ
運営会社/URL

運営会社:パーソルプロセス&テクノロジー株式会社 

URL:https://hitomgr.jp/lp/


●リクオプ


リクオプは、HRソリューションズ株式会社が運営するアルバイト・パート採用のためのATSです。コンビニ、スーパー、飲食、アパレルなどさまざまな業界の企業が導入していることで知られています。

主要検索エンジンと連携しているだけでなく、標準機能としてオリジナル採用サイトの作成や検索方法のカスタマイズ、求人案件管理などが用意されているのが大きな魅力です。また、自社採用ホームページには常時インターネットから応募可能な応募フォームを設置することもできます。

特徴

・アルバイト・パート採用に強みがある 

・店舗ごとの求人案件管理があるので多店舗展開している企業に適している 

・オリジナル採用サイト作成、求人案件管理、面接日程機能など標準機能が充実

料金プラン・都度問合せ
運営会社/URL

運営会社:HRソリューションズ株式会社 

URL:https://recop.jp/


●ジョブオプ採用管理


ジョブオプ採用管理は、株式会社リクルートが運営するATSです。Indeedと自動連携しているため、3時間に1回の割合で求人情報のデータ配信が行われます。さらにリクルートの求人媒体への発注が容易にできる仕様も大きな特徴だといえるでしょう。それらの応募者情報は応募者管理ページで一元的に管理できます。

そのほか、面接スケジュールの設定・管理やレポートの作成、進捗状況の確認といった機能が備わっています。採用業務をより効率化させることができるでしょう。費用が定額制なのも嬉しいポイントです。

特徴

・リクルートの求人媒体への発注がカンタンにできる 

・面接スケジュールの設定・管理やレポートの作成、進捗状況の確認といった機能があり

料金プラン・都度問合せ
運営会社/URL

運営会社:株式会社リクルート 

URL:https://jobop.jp/ats/


新卒採用に向いている採用管理システム

新卒採用では、学生への案内や内定者フォローなどが重要なポイントとなります。ここでは、こうした新卒の採用活動に役立つ、おすすめのシステムをいくつか紹介します。


●i-web


i-webは、株式会社ヒューマネージが運営する新卒採用で高いシェアを持つのATSです。大手新卒採用媒体であるリクナビやキャリタス就活へのシームレスな連携が可能です。web面接機能や適性検査との連携といった、新卒採用に役立つ機能が搭載されています。そのほか、システムが最適な採用プロセスや応募者とのコミュニケーションを提案してくれることも大きな特徴です。現状分析や戦略立案など、採用業務の最適化にも役立つサービスとなっています。

特徴

・新卒採用向けATSで導入実績No1(※i-webの公式ページより) 

・リクナビ、キャリタス就活とリアルタイム連動 

・録画面接、オンライン面接、セミナー配信などのアプリが搭載。

料金プラン・都度問合せ
運営会社/URL

運営会社:株式会社ヒューマネージ 

URL:https://www.humanage.co.jp/service/lp/i-web/


●MOCHICA


MOCHICAは、株式会社ネオキャリアが運営するATSです。「もっとちかく」という言葉がサービス名の由来になっていることから、応募者と企業との距離を縮めることに注力しているサービスだといえます。

大きな特徴としては、LINEとの連携機能があることです。MOCHICAではLINEを利用して応募者に選考日程の調整や合否通知といった連絡をすることができます。大学生は電話やメールよりもLINEにより親しみを感じている場合が多いので、フラットな関係を築くことにより選考参加率の改善や企業のイメージアップを期待できます。

導入するにはLINEの公式アカウントが必須となるものの、開設から運用までは専任の担当者が全面的にサポートします。導入におけるサポートにコンサルティング費用は発生しないのも嬉しいポイントです。

特徴

・LINEとの連携機能が強く、直観的に採用管理ができる 

・管理画面で説明会や選考会の日程を設定しておけば、LINE上で求職者に自動で日程連絡をしてくれる

料金プラン・月額5000円から
運営会社/URL

運営会社:株式会社ネオキャリア 

URL:https://official.mochica.jp/


●ACCESS ON LINE

ACCESS ON LINEは、株式会社マイナビが運営する新卒採用に特化したATSです。同社が采井しているマイナビをはじめとする就職サイトやイベントなどで収集した応募者データを一元管理できます。採用フローに応じてカスタマイズができること、操作性が高いことや、万全のセキュリティ体制が整っていることが特徴です。

特徴

・新卒採用企業の導入実績が多数 

・就職情報サイト「マイナビ」が運営しているため、学生との親和性が高い

料金プラン・都度問合せ
運営会社/URL

運営会社:株式会社マイナビ 

URL:https://saponet.mynavi.jp/pickup/aol/


中途採用に向いている採用管理システム

中途採用では、複数の求人媒体や人材紹介会社をまたいだ利用が多い傾向です。そのため、応募を一括管理できる採用管理システムを選ぶことがポイントとなるでしょう。ここでは、中途採用に向いているおすすめの採用管理システムを紹介します。


●HRMOS(ハーモス)

HRMOS(ハーモス)は、株式会社ビズリーチが運営するATSです。採用業務に必要な機能が豊富に用意されており、ハーモスシリーズとして「勤怠管理システム」や「タレントマネジメントシステム」があります。

特に注目するべきポイントは、採用に関するレポートを自動作成してくれることです。レポートは採用経路における改善点の発見や採用コストの見直し、面接官のマネジメント等に役立てることができます。

また、導入からデータの活用、目標達成に至るまで専任のコンサルタントがフォローしてくれるのも嬉しいポイントです。

特徴

・採用状況が可視化・採用レポートの自動作成など、データ活用で改善を促進できる 

・専任コンサルタントがフォローしてくれる

料金プラン・都度問合せ
運営会社/URL

運営会社:株式会社ビズリーチ

 URL:https://hrmos.co/


●HERP Hire

HERP Hireは、株式会社HERPが運営するATSです。社員主導型の採用方式であるスクラム採用に特化しています。スクラム採用とは、採用担当者だけでなく、社員全員がスクラムを組んで採用に取り組むという方式です。

そのため、社員間でのコミュニケーションが欠かせません。HERP Hireでは応募情報をサービス内で一元管理できるほか、slackやchatworkと連携することでスムーズかつ短時間での選考フローを行えるようにしています。

もちろん、求人票の作成やレポート・分析機能も標準搭載しています。200社以上が導入している要注目のATSです。

特徴

・採用担当だけでなく、社員全員が採用に取り組む「スクラム採用」に特化 

・slackやchatworkで書類選考や面接日程調整が直観的にできる

料金プラン・都度問合せ
運営会社/URL

運営会社:株式会社HERP

 URL:https://lp.herp.cloud/


●HITO-Link リクルーティング


HITO-Link リクルーティングは、パーソルプロセス&テクノロジー株式会社が運営するATSです。新卒採用3媒体、中途採用20媒体以上、アルバイト10媒体以上と連携しています。また、紹介・派遣会社とのエージェント連携の機能も用意されています。

連携するそれぞれの媒体からの応募者情報は応募者管理ページで一元管理できるのが大きな特徴です。
また、outlookやoffice365、GoogleカレンダーといったスケジューラーとAPI連携しているため、面接予約が自動反映される仕様となっています。

さらに書類選考結果や合否連絡のメールを一括で送付することもできます。オペレーション業務を大幅に削減し、採用スピードを向上させることができるでしょう。村田製作所やKDDIなど多くの有名企業が導入している人気のサービスです。

特徴

・連携媒体数30以上 

・カレンダー連携機能や否連絡の一括メール送付など、求人管理機能が充実している

料金プラン・月額50,000円から
運営会社/URL

運営会社:パーソルプロセス&テクノロジー株式会社

 URL:https://www.hito-link.jp/recruiting/


●ジョブスイートキャリア


ジョブスイートキャリアは、株式会社ステラスが運営するATSです。同社は採用管理システムのパイオニアともいえる、老舗企業です。培った中途採用のノウハウをもとにシステムを開発し、これまでに1000社以上もの導入実績があります。

応募者の進捗状況の一覧管理や選考管理などの機能も充実しており、導入後のフォロー体制も整っています。情報セキュリティの高さに定評があるため、システム障害や情報漏えいなどが気になる企業も安心して利用できるでしょう。

特徴

・中途採用にこだわった機能で、導入実績多数。 

・機能・使いやすさ・安全性・サポート・実績のバランスに優れている。 

・情報セキュリティの高さに定評あり

料金プラン・個別問合せ
運営会社/URL

運営会社:株式会社ステラス 

URL:https://jobsuite.jp/career/


自社の目的に合う採用管理システムを選ぼう

人材不足が深刻化する現代は、採用難の状況が続いています。また、IT化が進み応募者がいつでも求職活動が行えるようになったことから、企業はスピーディーな対応が求められています。

人材を逃さないためには、採用管理システムを導入してレスポンスの向上を図るなどの対策が必要です。システムの導入によって、応募者の情報管理や採用活動の効率化を見込めます。自社に合う製品を見極め、効果的な採用活動を実現させましょう。

株式会社アルバイトタイムスが運営する「ワガシャ de DOMO(ワガシャ デ ドーモ」は、応募数の改善に特化した採用管理システムです。採用のプロが記事の修正・運用を代行することで応募数の最大化をします。
忙しい中小企業のご担当者に非常に喜ばれているサービスです。

ヒトクル編集部
記事を書いた人
ヒトクル編集部

「ヒトクル」は、株式会社アルバイトタイムスが運営する採用担当者のためのお役立ちサイトです。

「良いヒトがくる」をテーマに、人材採用にかかわる方々のヒントになる情報をお届けするメディアです。「採用ノウハウ」「教育・定着」「法務・経営」に関する記事を日々発信しております。各種お役立ち資料を無料でダウンロ―ドできます。

アルバイトタイムス:https://www.atimes.co.jp/